ちょっと古いクルマたち。ノスタルジア。 サイト制作者自身が取材、入手した写真を中心に、試乗記や紹介をしています。今では珍しい少し古い自動車を題材にしたWebサイトです。

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    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)

    2013/02/09 02:40|日本車-ヤマハTB:0CM:6
    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_01ヤマハ・DX250
    (YAMAHA DX250 - DS7型 - 1971年)
    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_02

    珍しい1970年代の日本製スポーツバイクをご紹介します。
    ヤマハRZシリーズの前の前、RDシリーズの前に造られていた、ヤマハDX250です。
    2スト空冷パラレルツインとダウンマフラーが1970年代当時の雰囲気満載のイカしたスポーツバイクです。


    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_03
    DX250は、1971年にヤマハの250ccクラススポーツバイクとして発売されました。
    わたしもこの個体とオーナーさんに出会うまで、このDX250と云うバイクを知りませんでした。
    この後継機で、1973年に登場したRDシリーズのフルラインナップと人気度からすると、かなり希少な車種のようです。
    後のRDやRZに受け継がれる、2ストローク並列2気筒の空冷エンジンを搭載しています。
    エンジンの性能は、247cc、最大出力が30ps/7,500rpmで、最高速度160km/hと、後述するモーターサイクリスト誌1971年9月号に書かれていました。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_04
    スタイリングは典型的な1970年代スポーツバイクのスタイルで、緑と白のツートンカラーは、このモデルの発売後に追加された純正色、「ロレスグリーン」と云うメタリックの緑色と「クリーンホワイト」と名づけられた白色の2色です(こちらも後述のMC誌記事によります)。

    この個体は、程好く使い込まれたヤレ具合が絶妙ですが、オリジナルの状態をとても好く保っておられました。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_05
    後姿も、アップハンドル、ダブルシート、ステレオショックに両サイドのダウンマフラーに、トドメは、前後のめっきフェンダーと、1970年代オートバイの代名詞的アイテムが連なります。

    このDX250にピッタリのオーナーさんのゴールドメタリックのジェットヘルメットがさらに一撃を加えてくれます。

    エレキギターの高い音色が聴こえて来そうではありませんか?

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_06
    さらにカメラアングルを下げて、最後のダメ押しは、知る人のタイヤ「ダンロップTT100!」。
    後ろにNA6C(ユーノス・ロードスター)が停まってなければ、もう完全に時代を間違えそうな光景になってしまいました。

    さぁ!VANの袖なしGジャン着たら、マッコイグラサンキメて・・・行きますか!

    注意:わたしは1971年当時はまだ1歳です。JINSEIの先輩方、こんなノリでよろしかったでしょうか?

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_07
    以外とおもしろい造りだと思ったのが、左右の方向指示器に渡っている太いスチールパイプ。
    後で試乗させて頂いて判ったのですが、以外と振動で電球が切れにくいようにする為の対策だったのかもしれません。

    テールランプの横にはオレンジの反射板が埋め込まれていて、レンズの造形は、孫にあたるRZシリーズのDNAを感じました。

    それにしても、このめっきの丸っこいオシリ、イカしてます!



    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_08
    シートにまたがると、以外にスレンダーなタンクの造形が判ります。
    タンクキャップには、ヤマハおなじみの音叉(おんさ)マークがあしらわれています。

    余談ですが、ヤマハ株式会社(音楽系)の公式ホームページによると、ヤマハ発動機(エンジン系)のYAMAHAの各文字は左右対称で、音楽系のYAMAHAの各文字は非対称なのだそうです。

    (参考:ヤマハ株式会社 公式ページ(ヤマハロゴマークの歴史) : 
    http://jp.yamaha.com/about_yamaha/brand/logo_mark/



    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_09
    さて、運転席に座ると、まず目に飛び込んでくる2つの計器の針や文字盤が1970年代へ誘ってくれます。
    この個体には、それとは別に「ドラ猫ロック」のステッカーも、同様に誘ってくれました。
    (※どうやら、バーの店名のようです。)

    回転計のレッドゾーンは、8,300rpm。さすが2ストロークバイクだけに高回転型です。
    そして速度計は、なんと!200km/hの文字が刻まれていました。
    形式名と同じ「DS7」の名で輸出もされて居たようなので、その為もあったのでしょうか。

    ※その後、いつの時代かは存じませんが、お上の通達?により、日本国内仕様で売られる国産オートバイは、300km/h出そうなバイクでも180km/hまでしか描けなくなってしまったようです。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_10
    さて、こちらは、ステアリングステム上に備えられたとても大きなキャップ?ネジ?です。

    正解は「ネジ」の方が近くて、外見から構造を見る限り、どうやらステムの締め加減を調節するためのネジのようです。
    いわゆる「ステアリングダンパー」の代わりに、締め加減でハンドルの振れを調整するのでしょう。
    後述しますが、試乗もさせて頂いたので、その時調整してみて判りました。

    よく見ると、トップブリッジとステム間の取り付け方も、1980年代以降のオートバイとは違うようでした。

    それにしても絶妙な場所に貼ってありました。「ドラ猫ロック」。



    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_11
    純正のダブルシートは、このように横に開きます。これは、同じロケ地で見せて頂いた、カワサキZ650もそうでした。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_12
    右下のアブソーバーの付け根の左にあるのが、シートを留めてある金具です。
    しっかりとした造りに感じました。
    フェンダーの上のデニム生地は、オーナーさんが積んである車体拭き用の布です。

    バッテリーの右横(マスキングテープの奥)は、エンジンオイル注入口でしょうか。
    まぁ、80年代のスクーターなども、このぐらい近い位置でしたが、今の眼で見ると大丈夫?って思うぐらいに、火花が出そうなところと油気が近い場所にあります。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_13
    どうやら、オーナーさんもその辺を気にされて、マスキングテープだったようで、マイナスアースと、油気が干渉しないように、テープで仕切ってありました。
    スペア用の巻きテープの方も、配線同士の干渉を防ぐ為に絶妙に一役買っていました。

    そして本体の注目は、サイドカバーに、オイル量の点検用棒?(と、云っても2ストロークなので、油面を精密に見るための物ではないはず)。
    そして、もう一つのスプリング付きチューブは、バッテリーブリーザーホース?
    このあたりは謎でした。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_14
    こちらは、タンデムステップですが、折りたたんだ時にちゃんとヤマハの音叉マークが見えるようになっていると云う芸の細かさで造られていました。
    しかも、踏む面ではありませんし、簡単に削れて無くならないように少し奥まっています。

    この時代の日本のものづくりの人たちは、エンブレムをとても大切にしていたことが判ります。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_15
    そして、いよいよDX250のエンジンです。
    前述の通りのスペックですが、250ccクラスで30馬力と云うのは、当時としては結構な高性能だったようです。
    ミッションケースといい、空冷のフィンといい、美しい形のエンジンです。
    キャブレターは、現在では当然ですが、各シリンダーに一つづつのキャブレターが着いている2連キャブです。(ちなみに、わたしの愛車、1992年式ホンダ・ベンリィ号は、2気筒ですがシングルキャブレター式です。)

    2ストロークですし、当然ですがキックペダルが着いていますが、キックペダルのめっきと、長いブレーキペダルの曲線が美しいです。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_16
    右側からエンジン部分を見ますが、こちらのシフトレバーも長めで、美しい形でした。
    サイドスタンドが、以外と前の方に付いている印象がありました。

    ちなみに、フロントブレーキもドラムタイプです。

    余談ですが、この手のバイクは、リヤブレーキの方を強く掛けることが多いですが、雨降りや雨の後の走り出し時には、ブレーキテストを行わないと、一発目は急ブレーキ気味になりやすいので注意が必要です。
    わたしのベンリィ号も両輪ドラムですので、雨天の一発目の発進は、20km/h以下の速度でブレーキを軽く引きずりながら進むようにしています。すると比較的早めに普通に効く様になります。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_17ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_18
    さて、こちらが前述のエンジンスペックやカラーリングの参考文献にさせて頂いた、「モーターサイクリスト誌 1971年9月号」の表紙と、DX250について書かれた記事の部分です。

    ※御礼:このDX250のオーナーさんとツーリングで訪れた、馴染みの喫茶店「メモリースペース・六甲プレイランド」(京都府福知山市雲原)のオーナーさんが、蔵書から見つけてきてくださいました。
    大変貴重な資料となりました。ありがとうございます。


    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_19
    左から、実は21世紀のバイク、カワサキ250TR、そしてヤマハDX250と、ナンバーを画像処理で背伸びしたホンダ・ベンリィCD125T。元の設計は、どれも1960年代~70年代のステレオショック標準装備の皆さんです。

    【ロードインプレッション:ヤマハDX250】

    このDX250を試乗させていただくことが出来ました。オーナー様、ありがとうございます。
    本当に久しぶりに乗る250cc(通常は重いとは云え125ccにしか乗っていない。)と、1970年代の車体、そして2ストロークのパワー、細いTT100タイヤに前後ドラムブレーキ。
    色々なことを考え出すとキリが無いものですが、別断マッハ3やRZV500Rに乗るわけでもNSR250の88モデルに乗る訳でもないと言い聞かせつつ、ちょっと緊張しながらエンジンを掛けるべく、キックを蹴りこみました。

    「ブォンン、ババンバンバンバン」擬音で書くと正にこんな感じの音と共にヤマハ2スト空冷パラレルツインは、一発で目覚めてくれました。
    この時点で、ハンドルグリップやタンクから伝わるブルブルガクガクとした振動。
    「あぁ、これが70年代のオートバイかぁ。」
    と、思わず五感が先に納得させられる思いがしました。

    予想通り、少し遠い位置にあるシフトペダルを蹴り上げてローギアに入れ、3,500rpmあたりでゆるやかにクラッチレバーを離すと、当時としては軽めの車重(乾燥重量:138kg)と250ccのトルクで、以外とスッと走り出しました。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_20
    そして、メモリースペース六甲プレイランドの駐車場から国道175号線に合流し、スロットルをグッと捻ると、最初軽く背を押される感じだったのが、6,000rpm前後から一気にドン!と押されるトルク感と、先程より数倍の振動、そして2ストロークパラレルツインのエキゾーストノートが弾け飛び、回転計の針はレッドゾーンの8,300rpmに向かって、猛ダッシュをすると云う状態が同時に起きて、頭の中は完全に革ジャンとリーゼントとロックンロールの世界に突入しました。

    回転計の針とエンジン音に堰き立てられるように急いで2速、3速と上げたのでしょうが、5段リターン式ミッションの今何速に入っているのかも、一瞬先程のことなのに、判らなくなってしまう感じでした。

    冷静に考えたら、それ程爆発加速でも無いと思いますが、
    しかし、雰囲気が実にレーシーそのものなのです。音も、振動も。

    2,3km程、がらんとした山道を駆け上がると、細いタイヤと軽い車体ゆえの不安定さはあるものの、コーナリング時も以外と安心して曲がれることが判りました。
    ただ、この個体はステアリングヘッドベアリングが磨耗している感があり、その為に動きが不自然な感じがしたのが少し残念でしたが、素性はいい乗り味だと思いました。

    例のステムのネジで調整を強めにして走ってもみましたが、これは調整をこまめに変えて、この機構に慣れないと、固めすぎると曲がらなくなるし、緩めすぎるとチャタリングが恐くなるので、程々にしておき、基の位置に戻しておきました。

    ヤマハ・DX250(DS7型 - 1971年)_21
    ほんの5km程のちょい乗りではありましたが、「アナログ2ストサイコー!」と、叫びたくなるような気持ち好さがあり、70年代バイクの片鱗に触れた感は十分にありました。
    「風・音・振動」などとバイクはよく表現されますが、DX250は、それらを合法的な速度内でも十分に気持ちよく体感出来て、おまけにタイムスリップ感覚まで付いて来ると云う、実に楽しい乗り味のオートバイでした。

    【こぼれ話】
    この個体は、友人でもあるオーナー様にお声を掛けさせて頂き、取材させていただきました。ありがとうございます。

    なんと、このDX250のオーナーさんは女性ライダーです。
    維持も含めて、何かと大変なこともあるように思いますが、よくぞこの車種とご縁があったと云うか、よくぞDXを選んだなぁと関心する個性の持ち主でもあります。
    なんと云ってもこのDX250のヤレ具合。これをそのままに、しかし要所はとても大切にして、肩ひじ張らずに乗っておられるライフスタイルこそが、また一段とカッコいいのでした。

    これからもどうぞ安全に気をつけて大切に乗り続けてください。
    で、またみんなで走りましょう。
    コメント
    このヤマハ、ここに載るの心待ちにしていたんだなあー
    あの時代の250以上の2スト車って残りにくいから、モノは知ってても、
    フィーリングがどんなだかって、知りたい所ですが、うまく書き表しているから
    「そうそう」って思いました。
    飾りもんでなく、汚れ傷もそこそこに、気にされる事無く、移動道具として、
    使われている様は美しいです。
    オーナーと乗り物の関係性がうまく混ざり合って、離せられ無いもんね。
    これからも長く乗れるよう応援したいですわ。ま、これを「お節介」と人は呼ぶ
    ひろの #z8Ev11P6|2013/02/11(月) 10:01 [ 編集 ]
    ひろのさん

    早速ご覧頂き、書き込み頂き、ありがとうございます。
    そして、いつも大変お世話になっております。

    このDX、さすが「ヤレ具合」がわかるオーナーのモトは、風格がありました。
    佇まいからエンジン音、振動のすべてが1970年代でした。

    書いてて想い出したのですが、わたしは、このDXで、RD、RZ、TZR(後方排気まで)と、この2ストパラレルツインシリーズは、全部運転したことになるんです。
    今回、フルコンプリート記念にもなりました。

    最近、通勤途中のバイク屋に置いてある、R1-Zが気になっている今日この頃です。

    春は、またヤマモトさんところがありますね。
    さては、RT40か?スタウトか?
    またいろいろお世話になると思いますが、よろしくお願い申し上げます。

    Nostalgia-Cars Webサイト管理者 Nostalgia1970
    Nostalgia1970 #HsmQRNbc|2013/02/11(月) 23:19 [ 編集 ]
    50歳半ばのDX/RX乗りの一人です。自分が乗り始めたころのバイクがやはり愛着があって人が何と言おうといいんです。2ストでは兄弟車の AS2, HS1, AT90 もバリバリ現役で乗ってます。
    特徴はドラムブレーキにもあります。ツーリーディングといって両側のシューどちらも回転方向に噛んでいく構造で、ドラム上に対向してブレーキのバーがついているんです。でも効きは今のディスクブレーキとはまったく比べようがありませんけど。
    エンブレムでは、エンジンクランクケース両側にも赤で "YAMAHA" の文字が入った丸いエンブレムがついてまして、写真のDX は右が取れているようですね。
    あとメインスイッチが2段になっていて2段目ではキーが抜けます。テールランプだけが点灯して駐車灯の役目を果たすようになっていますが、今は私もまったく使いませんね。この頃はのんびりしていた証でしょうか。バックミラーもハンドルにスチールのバンドで取り付いていて丸いミラーがバーから外れる作りです。
    書き出すときりがありませんのでこの辺りで止めますが、このDX/RX はボディカラーがつき始めた現在バイクで一番スマートなお手本スタイル(だと確信しています)。
    息子から見てもとても気に入っているようですが彼は修理知識がないゆえ、いつ故障するかわからないこともあって実家に帰ったきた時だけ乗ってます。
    ちなみにこのカラーは「フロレスグリーン」が正解です。(単なるタイプミスかも)
    最後に、この女性オーナーさんに乾杯!
    ぼんじり #-|2013/06/19(水) 00:23 [ 編集 ]
    ぼんじりさま

    初めまして、Nostalgia-Cars Webサイト制作者のNostalgia1970と申します。
    この度は、当Webサイトをご覧頂き、またメッセージも頂きまして、ありがとうございます。

    DXそのほか、70年代のそれもかなりレアな、ヤマハ2ストスポーツを沢山お持ちなんですね。
    しかも、どれも現役で乗っておられると言うのが素晴しいと思います。
    RXは、50cc版のアメリカンを持っていたことがありますが、正直、AS2、HS1、AT90と云う3車種は、初めて知りました。
    Webで調べてみましたが、どれも70年代の王道を行く渋いモデルですね。

    ツーリーディングと云う、ドラムブレーキ機構も初めて知りました。
    なるほど、カムの部分が2つあって、連動していますね。
    ディスクタイプで云う、対抗ピストンのような、レスポンスと安定性能向上
    を狙ったものだったのでしょうか。

    メインスイッチの注射灯も、気づかなかったのですが、80年代のホンダ車に着いていた、
    パーキングポジションのような機能ですね。
    この車種は、点火がバッテリー点火式と聞いていますので、駐車中のバッテリー消耗を考えると、当時も中々この機能は使われなかったのかも知れませんね。

    いろいろ勉強になりました。ありがとうございます。
    記事の個体のオーナーさんにも伝えておきます。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

    Nostalgia-Cars Webサイト 管理者 Nostalgia1970

    Nostalgia1970 #HsmQRNbc|2013/06/20(木) 00:18 [ 編集 ]
    DX250が気になり、オーナーさんのblogなどで情報収集をしている者です。
    来週、実車を見に行って来ます。
    KuroR80 #wLMIWoss|2017/08/02(水) 08:08 [ 編集 ]
    KuroR80さま
    初めまして、Nostalgia-Cars Webサイト制作者のNostalgia1970と申します。
    この度は、当Webサイトをご覧頂き、またメッセージも頂きまして、ありがとうございます。

    DX250をお探しですか。
    実写と云うのは、手に入れられると云うことでしょうか。
    わたしは、この記事の個体以外に目にしたことがございませんで、売りに出ている探すだけで一苦労かとお察ししますが、是非古き新たな世界への一歩を踏み出されることをお祈り申し上げます。

    実車観られた感想、よろしかったら、またここに書いていただけると幸いです。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

    Nostalgia-Cars Webサイト 管理者 Nostalgia1970
    Nostalgia1970 #ucYPYBuI|2017/08/02(水) 17:56 [ 編集 ]
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